
冷却装置系のコーナー
エンジン内で発生する燃焼ガスは、約2000℃にも達します。
なので冷却してあげないと、エンジン自体に歪みや欠損を
招くことにもつながり、大変重要な部分です。
またエンジンが冷えすぎていると、
混合気の燃焼が悪くなり、出力、燃費の低下や、
燃え残った燃料によって油膜切れを起こし、
エンジン内を傷つけることもあります。
要はエンジンを適温にするための装置です。
ここではその冷却装置について、できるだけ噛み砕いて
…説明できてるかなぁ^_^;

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